いつものようにキャップかぶって、自転車ジャージスタイルで仕事してたけど、テレビ会議のときにカメラオンになってたみたい。気づいてなかった。失礼いたしましたという気持ち。
Author: ijichi
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20220914
仕事してZwiftした後にビール飲んだ。某認定処理をしていたら、エントリーが一人、完走一人かつ制限時間ぴったりというブルベがあったようだ。そういうのもあるのか。
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20220913
一歩も外に出なかった。繁忙期の振り返りミーティングをしていたら、おめでたい話などもあった。が、一時的にとは言えまたメンバーが離脱するとなると来年が大変そうではある。
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20220912
だいぶ仕事が落ち着いたし、暑さもマシになってきたので、昼飯は近所のインド料理屋でゆっくりしてきた。しばらくまったりするか。
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20220911
朝と夜にZwift。お外を走るモチベーションがない。
今日はArc Trialsの日。ニエル賞のドウデュースはいかにもトライアルに徹した感じの直線だったけど、果たして本番はどうだろうか。豊さんが日本ダービー馬に乗って凱旋門賞を勝って日本の競馬ファン全員嬉ションみたいなハッピーエンドを期待したいぞ。今年こそなんとかしてくれ。
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中京5R
2歳新馬戦、ディープインパクト最終世代のオープンファイア、あそこから届くのか。こりゃ場内拍手も当然だ。
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20220910
川崎のワイズロードに行ったけど今日は自転車なし。Irish Champion Stakesが終わったので寝よう。
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20220909
7月ぐらいから繁忙期という感じだったけど、ようやく一段落ついたっぽい。たぶん。
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エリザベス女王
起きてメールチェックしたらBloodHorse.comのニュースアラートが来ててびっくりした。アメリカの競馬のニュースサイトの速報で知ることになるとは。
エリザベス女王は競馬の世界だと馬主や生産者としても有名で、パープルのきれいな勝負服を着たジョッキーが乗っているだけでちょっと強そうに見えた。The Queen所有馬の近年のStats。
The Queen | Record By Race Type | Racing Post
競馬ファン目線でいうとやはり競馬場に姿を見せているシーンばかりが記憶に残る。特に印象に残っているのは2011年の本家本元のダービーであるEpsom Derbyのレース後だろうか。エリザベス女王は馬主としては何度もG1を勝っているけど、Derbyだけはどうしても勝てなくて、2011年は所有馬であるCarlton Houseが一番人気で出走して3着に負けた。以下のリンク、記事は今年のものだけど、写真は当時のDerbyの後のものである。
めっちゃくやしそう。
もう一つは2013年のAscot Gold Cup。Royal Ascotという王室主催の大変権威ある開催で、その内の一つであるAscot Gold Cupを所有馬のEstimateが制した。Royal Ascot開催では女王自らが表彰式でトロフィーを授与していたけど、このときは自分自身に授与する形になった。
Royal Ascot: Queen’s horse Estimate wins the Gold Cup | The Independent | The Independent
めっちゃうれしそう。
自分から見ても英国といえばこの女王というぐらいの存在だったので英国民に与える影響はどれほどのものかちょっと想像がつかない。トラス新首相を任命したのが最後の姿だったのか。
R.I.P.
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20220908
今日はローラーなし。疲れたのでさっさと寝る。