「2020年度JRA賞」決定!年度代表馬はアーモンドアイ! JRA
牡牝とも無敗で三冠を達成しても年度代表馬に選出されないという異常な年であった。それだけアーモンドアイの成し遂げたことが偉業だったということだな。
「2020年度JRA賞」決定!年度代表馬はアーモンドアイ! JRA
牡牝とも無敗で三冠を達成しても年度代表馬に選出されないという異常な年であった。それだけアーモンドアイの成し遂げたことが偉業だったということだな。
仕事始め。今日は一歩も外に出なかったが、こういう状況で仕事始めというのもなんとも言えない気分である。帰省もしなかったしあまり新年という気分でもない。粛々とやっていくしかない。仕事の後にTour de ZwiftのStage 1に参加。いい汗かいた。
「飲食店の制限だけでは1ヶ月で感染者は減らない」 8割おじさんが厚労省“非公開”のシミュレーションを公開
緊急事態宣言が効果を上げるか鍵を握る2つの変化 8割おじさんを悩ませる変数
なるほど、なかなか見通しは厳しそうだ。緊急事態宣言を出すといっても、何がどういう数字になれば終わりなのかが見えないので、個人的には消化不良感が否めない。
連休最終日。後回しになっていた換気扇の掃除をした。ガッチガチの油汚れをお湯と洗剤で落としていくのは大変気持ちがよいですな。そして、緊急事態宣言が出るらしい。飲食関係を重点的に対策したいというのが会見などから感じ取れるが、そうなるとやはりGoToイートは悪手だったように思う。緊急事態宣言となれば外出自粛要請も出るだろうが、果たして世の中はどれぐらい応じるのだろうか。また買い占めとか起きちゃうのだろうか。そんなことはないと思いたいが。
https://www.netflix.com/title/70206672
https://www.netflix.com/title/70278934
https://www.netflix.com/title/70305908
https://www.netflix.com/title/80057972
正月の間に通しで見た。アメリカ版バトル・ロワイヤルとか言われているそうで、1作目、2作目はたしかにそういう映画で、主人公のカットニスは狩猟で鍛えた弓の技を駆使して生き残って勝者になる。しかし、3作目以降、カットニスは、ハンガーゲームのゲームメーカー側(政府)との戦いにおいて、反乱軍のシンボルとして据えられて政府と戦うので、もう全然話は違う。カットニス自身は革命を目指すわけでもないし、最後の戦いでも中心にいたわけでもないし、ただただ周りで仲間が死んでいく悲しい存在であり、英雄や革命のシンボルとして祭り上げられた人間の悲哀を描いた作品だと言える。随分とっ散らかった話になっていたけど、よく最後ちゃんと話をまとめたな〜という感想。
最近、「理論と実践 スポーツ栄養学」と「パワー・トレーニング・バイブル」の二冊を読んだ。
せっかくローラーで定期的にトレーニングする習慣もついたし、栄養についても一応知っておいた方がよかろうということで、適当に選んでみた。シリアスなレーサーではないので、健康に自転車に乗れればよしという程度。なので、極端な食生活をせず、バランスよく食べましょうというぐらい。どこまで実践するかできるかは不明。
10年前の本だがいまだにパワートレーニングの定番中の定番という本らしい。機材の説明なんかは旧聞に属するところもあるので、自分に関係ありそうなところだけざっと拾い読み。シリアスなレーサーではないので、地道にFTPが上がっていくといいなぁという程度。なので、結局コツコツやるしかないなという感じ。
緊急宣言、効果を疑問視 特措法改正を優先―政府:時事ドットコム
なんちゅーか、先月、特措法の改正法案の審議をせずに国会を閉じたのは与党だったと思うのだが、今になってこういう理由付けをされると馬鹿にしてんのか?という気になるな。
https://www.netflix.com/title/80117824
時流に乗ってと言いたいところだが、どちらかというとバイオハザード的なゾンビ映画なので、COVID-19は関係ない。ベタなゾンビ映画だ。登場人物にそれぞれのバックグラウンドがあるけど、特にバス会社の常務のような自分が生き残るためなら他人を盾代わりに使う!という潔い自己中キャラがいてよかった。あと、大量のゾンビがワー!って機関車を追い掛ける俯瞰のシーンがあったけど、撮影楽しかっただろうなぁと思った。