Author: ijichi

  • 20190520

    週末は興津600に参加。月曜に有給休暇を入れたので、ゴール後は駿河健康ランドで一泊して一日遊び、在来線輪行で19時頃に帰宅。日焼けがひどいので、休みの間に遊びまくった人という風貌になっている(事実だが)。ちょっと恥ずかしい。

    あと、今回の興津600は追試の結果を見届けるのがエントリーの動機だったので、追試合格でほんとによかった。

  • 20190516

    雑に興津600の準備をした。今のところ雨の心配はなさそうということで、荷物は少なくて済みそうなので助かる(フラグ)。

  • 20190515

    ローラー終了即缶チューハイオープンは果たして健全なのだろうか。たっぷり汗かいたしまぁいいか。

  • Kentucky Derby & Oaks

    今さらながらどちらもなかなか荒いな。

    https://www.bloodhorse.com/horse-racing/articles/233473/serengeti-empress-reigns-in-kentucky-oaks

    Kentucky Oaksはスタート直後にPositive Spiritの進路が狭くなって落馬。Serengeti Empressが逃げ切って優勝。

    https://www.bloodhorse.com/horse-racing/articles/233490/country-house-awarded-kentucky-derby-via-dq

    Kentucky Derbyは1着入線したMaximum Securityが降着となり、Country Houseが繰り上がりで優勝。145回の歴史で初めて1着入線馬が降着(薬物で失格という前例はあるが)となった。歴史的事件ですな。降着制度が異なるので日本だったら……みたいなのはあまり意味がないと思うが、制度変更以降のJRAは入線順はそのままで騎手に制裁というのが主流なので、こういったことにはならないのだろうか。これは制度の問題なのでどっちがいいかという話ではない。

    日本から遠征したMaster Fencerは6着。日本で500万下までしか勝ち鞍のない馬がここまでやれるのは陣営の力でしょうなぁ。ポイント上位の回避待ちで、出走が決まったのは遅かったはずだが、そこからこの結果を出せるのはすごい。

  • PBP

    RUSAは誰がどの枠でエントリーしたかまでわかるのね。

    2019 Pre-registration – PBP USA Wiki

    昨年のCascade 1200の初日に一緒に走ってた御二方は自分と同じ枠のようだ。また、前後の枠でもSIRの面々が何名かいるので再会が楽しみである(まぁFacebookを見てるので久々という感じはしないのだろうが)。

  • 緊張の夏

    緊張の夏,トルコの夏 | 榎本裕洋

    仕事でニュースにざっと目を通しているときにフフッてなった。タイトル狙いすぎでは。

  • 10時間

    昨日は午後より体調急降下につき、さっさと退社して19時頃に帰宅即就寝で5時頃まで寝てたので、一気に体調回復した。10時間寝るとさすがにすっきり。

  • 20190512

    朝4時半ぐらいに起きたのでそのまま自転車で二子玉川へ。すき家に寄ってから癒しふれあい館へ。昼前までゴール受付。

    今回はシークレットコントロールを通過しなかったことで、ゴールまで走ってきたのにDNFになった方がいらした。そこを通らなかったからといって400km以上は走っているのだが(短くなった分は1kmもないと思う)、それはそれということでリザルトはDNFである。ミスコースしがちなところではあるし、事情を説明すると納得している様子だったので、自分もそういうミスをしないように気をつけねば、という感想。シークレット不通過!ショートカットけしからん!不正は糾弾!というような件ではないので、まぁ穏便に。

    撤収作業の後、みなさんとビッグボーイへ。

    なかなかボリュームがあった。

    帰宅後は自転車をいじいじ。立ち漕ぎをしたときに異音がするので、どっかに原因があるはずなのだが、特定には至らなかった。シッティングで回しているときは音がしないので、立ち漕ぎ時に体重のかかる部分だと思うんだけど、なんだかなー。音が聞こえる部分と全然違う部分が原因でも、チタンの場合は音が響いて異音として聞こえてしまう場合があるらしいので、見落としていることがあるのかもしれぬ。

    そんなこんなで酒も飲んでしまったし、今日はローラーなし。えっ。