Author: ijichi

  • 20181225

    なんか思っていた以上に疲れている。そして今日も結構食った。やはり冬場はエネルギー大事。

  • 三連休

    22日〜23日で400kmの試走、24日に200kmの試走に行ってきて終わった。特に24日はめちゃくちゃ寒くてエネルギー消費がすごかったのか、久しぶりにブルベ腹でドカ食いしてしまった。具体的には、最後の多摩川沿いで冷たい風が吹く中、思う存分マヨネーズをかけた焼きそばを食べたいという気持ちになったので帰宅後に大量の焼きそばを自分で作った。んで、4時頃に目覚めたので、洗濯などなど後片付けを全部終わらせて、これから会社へ。

  • 有馬記念

    今年はキセキに託した。

    中山2500の舞台ならキセキだろう。天皇賞ではレイデオロが勝ったけど、距離が伸びればキセキに逆転のチャンスはあると思う。

  • 眠い

    昨日の朝から北関東400の試走に行ってきて、今朝帰ってきて3時間ほど仮眠しただけ。眠い。しかし有馬記念の日なので起きていなければならない。

    昨日はチバラキ600の試走の皆さんはキャッキャウフフの集団で出発されたが、北関東400の私は一人寂しく宇都宮へ向かった。それでも小山のPC3に着いて小三郎でラーメン食べてるときに、遅くても18:30までには着くんじゃないかなぁという感じだったので、はじ~さんにキャッチされた。ありがたい。

    一人で淡々と走ってたので人との触れ合いがあってよかったです。

    ちなみに、今日も600の試走隊を見送ったんだが、ポンプがなかったり、ボトルがなかったり、挙句の果てにジャージ着てくるの忘れたらしく、インナーの上にそのままウインドブレーカー着てる人がいたりして超クールであった。全て特定の誰かのやらかしっぽいけど、全て別人というところにこの一行の先行きが不安になる。なお、特定の誰かは反射ベストを忘れたの取りに帰って遅刻、昨日eTrexファームウェアをアップデートしたので起動しないなど、他にもやらかしていた。反射ベストぐらいなら貸すけど、ジャージは無理ですなぁ。できればジャージも……と言いたいところだが。

  • 20181221

    昨日は神楽坂で大変に美味しい日本料理をいただきました。めっちゃ満足した。随分年末進行という空気になってきている。

    最近、某もりとさんのツイートが気になり、駅での仮眠が長いと「5分以上の仮眠は逆効果!思い出して!」という気持ちになってしまう。せっかく溜まっている知見を活用してPDCA回していってほしい。ただし、PDCAのDはdrinkではないので気を確かに持ってほしいし、くれぐれもAがambulanceになりませんように祈るばかりである……

  • 20181219

    今日は会社の忘年会。明日はお客さんと飲みであるが、週末は事前認定に行きたいのでほどほどで切り上げて帰ってきたい。今月自転車に乗ったのが福岡のシェアサイクルだけなので、久々の400kmはやや不安。主に寒さが。先日ぜっとさんの試走準備の様子をツイートで拝見したが、二子玉川まで戻ってきた後に磐田に向かうのはマジ大変だと思うけどがんばってほしい。

    ところで、ランドヌールなのでジョンソン・エンド・ジョンソンベビーパウダーを尻に塗りたくったことがあるのだが、みなさんはどうだろうか。大丈夫なのだろうか。

  • 週末

    日曜日はゆるポタの予定だったんですが、目的地だった三浦半島は残念ながら雨予報。というわけで。

    浅草で昼から飲んでおりました。

    帰って20時ぐらいには寝てしまった。超久々に10時間ぐらい寝た。

  • 罪と罰

    少し前に読み終わっていたのだが。

    スヴィドリガイロフが自死してしまったとき、えー!?と思ってしまった。しかし、全編読み終わって、スヴィドリガイロフとラスコーリニコフの対比を思い返したときに、スヴィドリガイロフには死を選ばざるをえなかったという作者の意図があるんだろうなとも思った。二人とも人を殺してしまったという点では同じであるが、二人を取り巻くそれぞれの環境、また二人の行動の違いを踏まえたときに、死を選んだスヴィドリガイロフに対して、ラスコーリニコフが周囲に支えられ、改心していくということをドストエフスキーは書きたかったのだろうなぁと。スヴィドリガイロフは本当に最低でクズなやつなんだけど、これほど印象に残る登場人物もいないと思う。魅力的なヤツだった。あれ、主人公は誰だっけ。

    罪と罰 1 (光文社古典新訳文庫)

    罪と罰 1 (光文社古典新訳文庫)

    罪と罰〈2〉 (光文社古典新訳文庫)

    罪と罰〈2〉 (光文社古典新訳文庫)

    罪と罰〈3〉 (光文社古典新訳文庫)

    罪と罰〈3〉 (光文社古典新訳文庫)