The Hunt for Red October | Netflix
その昔、原作を読んだことがあるはず。
- 発売日: 2013/11/26
- メディア: Prime Video
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The Hunt for Red October | Netflix
その昔、原作を読んだことがあるはず。
相変わらずかっこいいぜ!犯罪映画だけど銃撃戦のようなシーンがないのがよい。
朝からNetflixを見ていたのだが、一段落したところで新宿のアップルストアへ。ずっとiPhone 5sを使っていたのだが、バッテリーも随分消耗してきたように感じるし、もういい加減買い替え時だろうということで、どれにするか実物を触ってから決めることにしたのだ。先日発表された最新型が必要な使い方はしていないので(通勤の行き帰りの電車の中ではてブを見てるぐらい)、型落ちになって値下がりしたモデルにしたい。iPhone 8、iPhone 8 Plus、iPhone Xも選択肢になるのだが、片手で使うのに問題ない大きさなのがiPhone 8だけだったので*1、iPhone 8のPRODUCT (RED)にしておいた。おしゃれ!iPhone 8のREDはオンラインではもう販売されていないが、店舗だと在庫がなくなるまでは販売が続くようだ。自分の他にもREDを買い求める方が結構いた。いい色よね。開封&移行は連休の内にやってしまいたい。
帰宅してからまたまたNetflixを見ていたので、ローラーをやらずに一日が終わってしまった。一日一タバタぐらいはやっておきたいのだが。
*1:片手で持ったときに親指で一番遠いアイコンに無理なく届くかが重要だと個人的には思うのです
そういえば、先週開催された会社の人達との飲み会で(おそらく)レバーもしくは刺身を食べて体調を崩した方が複数いたらしい。自分はたまたま残業で少し遅れて参加したのでそういったものを食べなかったのだが、体調を崩したのが一人だけではないので、まぁ間違いなくその飲み会が原因だろうという話。恐いですねぇ。
ストーリーはわかりやすく、テンポもよい。ていうか、バージェス局長の方、ラッシュアワーでも最後に銃で死んでしまったような気がするのだが……
2050年を過ぎても腕を大きく動かして空中のディスプレイを操作するのかよ〜とツッコミを入れたくなったが、2002年の時点で予想される未来はこんなのだったのかな〜とか想像するとおもしろい。
何度も映画化されている名作だけど、これはキーラ・ナイトレイがエリザベス役のやつ。エリザベスって「平均的な容姿だけど知性があって気立てがよい」という設定のはずなのに、ナイトレイさんが美人すぎるのでオイオイってなってしまう。ちょっと前に「アンナ・カレーニナ」でナイトレイさんを見たので、アンナ役とのイメージの違いもやや違和感を持った原因かもしれない。その他の配役はどれも小説を読んでいたときに思い描いたイメージにぴったりでいい配役だと思った。特にダーシー役とベネット父さん役はまさにっていう感じ。これは小説で読んでも映画で見ても、とてもよい作品。世界の十大小説に選ばれるだけある。
豪華キャストのイケメン揃いで絵面がすごい。
ダービー馬ワグネリアンの母ミスアンコールが死す|極ウマ・プレミアム
たった一頭の犠牲がよりによって今年の日本ダービー馬の母とは。関係者のみなさん、やり切れないだろうなぁ。
https://www.netflix.com/title/80149533
原題のDirty Moneyの方がわかりやすいかも。VWの排ガス不正や製薬会社の不正を追ったドキュメンタリー。最終回はトランプ大統領のビジネスについての回で笑った。Netflixのオリジナル作品はこういう社会派ドキュメンタリーがなかなかよくできていると思う(もちろんハズレもあるのだが)。
Casting JonBenet | Netflix Official Site
単なるドキュメンタリーではなかった。原題の”Casting JonBenet”の意味を汲み取れていない邦題ではなかろうか。今もなお未解決の事件のドキュメンタリー映画を作ろうと、配役を決めるべく町の候補者達にインタビューをしていく。その中で候補者は思い思いの見解や推測を披露していく。これがこのドキュメンタリーのメインで、ドキュメンタリー映画を作ること自体にはあまり意味がない。こんな手法もあるんだーって思った作品。
1998年W杯の決勝の一日を追ったドキュメンタリー。当時、高校2年で、この試合は早起きして見てた。ジダンのヘディングシュートなんて今でも鮮明に覚えてる。
Steve Jobs: Billion Dollar Hippy | Netflix
ふむー。
The After Party | Netflix Official Site
ありがちな青春コメディという感じだろうか。ラップに造詣の深い人はかなり楽しめる作品らしい。