https://twitter.com/tzr6063/status/1024267513196990464
ハイ!👏起きてーーーーーー!!!!!🎺🎺🎺🎺🎺一時間経ちましたよーーーーーー!カンカンカンカン!!!!!起ーーーーーきーーーーーてーーーーー!🛎🛎🛎🛎🛎時間ですよーーーーーー!!!!!⏰⏰⏰⏰⏰起きろーーーーーー!!!!!🎉🎉🎉🎉🎉
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昨日は台風が来ている中、会社に行っていたのだが、雨風が強い時間帯を避けて移動することができたので運がよかった。
今日は起き抜けにNetflixでデトロイト・メタル・シティを見る爽やかな日曜の朝を過ごした後、ひたすら引きこもってNetflixのマイリストを消化していた。
この夏、どれぐらい自転車に乗るだろうか。果たして。現時点ではブルベの予定も何にもない。
Pride and Prejudice and Zombies | Netflix
以前から見なくてはと思っていた映画。機会を逃し続けていたのだが、最近Netflixで配信されるようになったのでようやく見ることができた。ベースのストーリーはは高慢と偏見の小説のままなんだけど、なぜかバイオハザード的なゾンビ退治の要素が加わっている。こういうのはマッシュアップとか言うのだろうか。でも、ストーリーに大きな破綻はなく、最後にエリザベスとダーシーさんがわかり合うというのも元の小説のままだった。満足。
Atsushi Tamura no Chijoha deha Dame! Zettai! | Netflix
青木Dがただただ変態だった。
漫画の実写化は期待外れになることが多いが、予想外に違和感がなくて笑った。かなり再現度の高い実写化ではないか。
デトロイト・メタル・シティ スタンダード・エディション [DVD]
Anohana: The Flower We Saw That Day | Netflix
秩父にはしょっちゅう行っているので一度見てみようと思った。
あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。 Blu-ray BOX(通常版)
The Could’ve-Gone-All-the-Way Committee | Netflix
少し前に特別編のみが配信されていたのだが、エピソードが追加されていたので全部見た。最初は思っていたのとちょっと違うなぁという感想だったが、段々馴染んできて、最後の女性相談者のエピソードの並行世界のところで謎の感動を覚えてしまった。
2018 Cascade 1200の記録。次回に向けた備忘録も兼ねて一通り書いておいた。他の海外ブルベに参加するときの参考にもなるかもしれない。ならないかもしれない。
Cascade 1200は二年ごとに開催されているようなので、またいつか参加したい。
2018 Cascade 1200 : Prologue – highriseの日記
2018 Cascade 1200 : シアトルへ – highriseの日記
2018 Cascade 1200 : 受付・車検・ライダーミーティング – highriseの日記
2018 Cascade 1200 Day 1 : Welcome to Seattle! – highriseの日記
2018 Cascade 1200 Day 2 : Terrible thunderstorm! – highriseの日記
2018 Cascade 1200 Day 3 : Windy! Windy! Windy! – highriseの日記
2018 Cascade 1200 Day 4 : What a fantastic view! – highriseの日記
2018 Cascade 1200 : Farewell – highriseの日記
2018 Cascade 1200 : シェアバイクでシアトル観光 – highriseの日記
2018 Cascade 1200 : Epilogue – highriseの日記
長すぎて読めない。
もう一ヶ月も経ってしまった。すでに思い出の一ページになりつつある。
いいブルベだった。景色は雄大、参加している人はフレンドリー、そして主催側のホスピタリティがすばらしかった。参加者が60人に対して、スタッフが54人だったそうだ。海外だからといって特に困るということはなく、日本のブルベを走っているのと変わらなかった。これはスタッフのみなさんのサポートに助けられている部分が大きい。感謝しかない。
Volunteers! Thank you! – 2018 Cascade 1200
「Cascadeは大変だよ〜」、「Cascadeはキツいぜ〜」 といった話を各方面から事前に聞いたり読んだりしていたが*1、今回は天気に恵まれたということもあり、そんなに難易度の高いブルベだとは思わなかった。仮眠をちゃんと取って600kmを完走できる人なら問題なくクリアできると思う。もちろんそれなりに登るので登りが全然ダメだと厳しいかもしれないけど。
また、今回のスタート地点はSeattle市内だったので、アクセスしやすいのもよかった。大都市からさらに国内線や他の公共交通機関を乗り継いで……みたいな場所がスタート地点だと、辿り着くまでに疲れてしまう。そういった点でも恵まれていた。
ざっくり35万円ぐらいだろうか。
ANAの直行便で往復した。150000円弱。トランジットありの別会社も考慮に入れればもう少し削減できるかもしれない。ただ、姫井さんがAir Canadaのトランジットで自転車がロストバゲージになるという悲劇があったので、少し高くなっても直行便でリスク軽減というのはアリだと思った。
Cascade 1200が開催される6月後半はハイシーズンなので、宿泊費がとんでもなく高い。市内のスタート地点に近いホテルだと1泊25000円~30000円ぐらいからになってしまう。ホステルなんかを駆使する手もあるが、これは人によりけりだろう。中心部から少し離れたところに宿を取ると少し安くなるけど、やっぱり移動が面倒。イベント前の二泊は一泊30000円のホテルに泊まっているけど、事前に無駄な労力を使わないことを優先すると仕方ないかも。イベント後の二泊はダウンタウンのホステルでもいいかなと思っていたのだが、疲れているだろうしなぁと思い、個室を確保できて宿代が安いところというのを探した結果、空港近くになった。二泊で20000円強ぐらい。市内までLink Light Railで30分強ぐらいなので許容範囲だった。
大きな出費は、航空券、宿泊費の上記の二つ。Cascade 1200はエントリーフィーの475ドルにオーバーナイトコントロールでの宿泊費(エアマットレスや寝袋も用意してくれる)、食事代、ドロップバッグの費用などが含まれているので、ブルベ中に出費があるのは商業施設を使ったコントロールぐらい。特に2日目以降はそもそもお金を使えるような店自体がルート上にほとんどなかった。そう考えると、エントリーフィーが475ドルというのは安いと思う。
スマホ用のSIMはブルベ中は圏外ばかりでほとんど使えなかった。スマホを使ったのはイベント前後のSeattle市内の観光のときぐらい。Seattle市内は野良Wi-Fiもあるのでインターネットの接続には困らない。SIMは14日間、1GBの容量のものを購入していったが、結局使ったのは600MBぐらい。
あと何よりウェットティッシュが大活躍した。特にブルベ中に立ち寄った場所のトイレは惨憺たる有様なので、ウェットティッシュがなかったらQOLは大幅に低下していたことだと思う。海外に行くたびに思うが日本のトイレのきれいさは異常。
食べるものに関しては元々どこで何を食べてもお腹を壊したりしないタチなのであまり不自由しなかった。これは人それぞれかも。
現金を使う機会はほとんどなかった。クレジットカードを使うときでも、チップ込みで決済できてしまう。
もう一度Cascade 1200に参加したいかと言われれば迷うことなく「Yes」だ。それぐらい満足した。楽しかった。主催者、スタッフ、Seattle International Randonneursのみなさん、一緒に走ってくれた参加者のみなさんに感謝。
さぁ次はどこに行こう。
*1:他には稲垣さんのレポートとかも。 CAN-AM Report
ちょっと暑さが和らいだ一日だった。仕事が立て込んでいるので今週も土曜日は出社する必要がありそうなのだが、台風が来てるらしいじゃないですか……
28日は観光のために一日フリーにしておいた日。28日の飛行機に乗っても金曜日の出社は不可能だし、それなら目一杯満喫してから帰ろうというプラン。帰りのフライトは29日の13時。
ということで、28日は丸一日遊ぶ。

ホテルの朝食はまぁお値段なりのもので……

Seatac/Airport StationからLink Light Railに乗ってSeattle市内方面へ。


Stadium Stationで降りる。ここからは近くに乗り捨てられているシェアバイクを探して、それで移動しようという計画。



とりあえずSAFECO FIELDへ行く。ミーハーだしな。平日の朝なので閑散としている。マリナーズは遠征に出ている。


球場の近くにあったofoというシェアバイクを使うことにした。アプリをDLしてQRコードをスマホで読み取るとロックが解除される。GPSで移動距離を追尾して、乗った距離と時間を元に使用料金が決まるらしい。





Amtrakの駅。昨日のバスでもここを通ったような気がする。





Chinatownへやってきた。なぜかというと、アジア的な、そして願わくば和食的なものが食べたいのだ。Washington Passを日本人三人で登りながら、「そばを食べたい!つゆを一気飲みしたい!」とか言ってたしな。塩分チャージタブレッツの塩分では満足できない身体になっていたのだよ。






店の前に適当に停めておく。ドックのようなものがないので使う側としてはとても便利。




サンドウィッチとか食べ飽きたので、こういうのが恋しくなってたわけ。うめぇうめぇ。


SeattleではSmith Towerというのが有名らしい。


しかし、どうもこれはSmith Towerではないらしい。


これがSmith Towerらしい。

こういうスタイルです。







Seattleは坂が多い。そして結構な斜度がある。小径車では登れないので押して歩く。


焙煎工場併設でテイスティングができる形態らしい。














どこにピント合わせとんねん。というか、店の中でパシャパシャ写真ばっかり撮ってて完全にお登りさんである。









汚い上に臭い。なぜこれが観光スポットなのだ。




スタバ1号店でお土産を買おうと思ったが、混んでるからまた後で。




こういうところで一日ダラダラしたい。
2018 Cascade 1200 – June 23 – 26, 2018
Cascade 1200のサイトのトップページに使われている画像はKerry Parkからの眺めのようなので、見にいってみることにした。高台にあるのだろうなという見当はつくが……


伝わるだろうか。登れるかボケ!またまた押して歩く羽目に。Cascade 1200を含めた中でも一番凶悪な登りだった。

眺めはいい。近くにいたおじさんに自分の写真を撮ってもらったが、完全に顔が死んでいるのでここには載せない。

Kerry Parkからは下るのも結構大変。ブレーキがギャン鳴き。

Space Needleも見納め。また来るよ。






ofoを使うのもここまで。お世話になりました。

スタバ1号店で両親へお土産を調達。ベタすぎるが。


武田久美子だ。ヒュ〜。

Rocky Mountain Chocolate Factoryというお店で会社の同じグループの方々にもお土産を購入。こういうときチョコレートは鉄板である。
お土産を調達したので、夕飯を食って帰ろう。







19時ぐらいだが、どのお店ももう閉店準備をしている様子。20時までオープンのアジアンキッチンに駆け込んで米を食う。もうアメリカンなものは十分だ。缶の飲み物は梅コブ茶とか書いてあったように記憶しているが、びっくりするぐらいすっぱくて死ぬかと思った。全部飲むのに一苦労。米国人はこれがヘルシーだと思っているのか。何か勘違いしていないか。
初日にSeattleにやってきたとき、Pioneer Square Stationで電車を降りて、この出口から地上に出てきたのだ。この出口に始まり、この出口に終わる。








あー、楽しかった。



Seatac/Airport Stationから歩いて5分ぐらい。空港まで近いので便利。

自動パンケーキ作成マシーン。ボタンを押すと右側から焼き上がったパンケーキが出てくる。さすが合理主義の国だ。



お世話になりました。










たけさんも同じ便だった。この日の空港は出国する人で激込みの一日だった。珍しいことらしい。





さようなら。また来ます。
成田着は日付が変わった30日。
飛行機から福島方面を見ると、もんのすごい雲が発達していて思わず笑った。この日はR宮城の奥只見600の日だ。やはりこう日に限って天気が荒れるものである。



飛行機からボーディングブリッジに出た途端ムッとする湿気がまとわりついてきて、あぁ日本に帰ってきたなぁと思った。


たけさんは京成線で帰るそうなので空港でお別れ。成田エクスプレスで武蔵小杉まで。そして東急で元住吉まで。

自転車を抱えて汗だくになりながら最寄り駅に戻ってきた。
本当に楽しい旅だった。いい思い出になった。
https://twitter.com/tzr6063/status/1021344726333546496
メイヤーに許可なく……ってマウンティングしようとしたらメイヤー奪われてた。メイヤー様!すてき!