人生嫌なことのほうが多いんだからまあ一杯呑もうや、なんて誘っても無駄なのがグレイソブリン系の主たる特徴なんですな。傍からみていると少しこっけいに見えたりもするのですが、自己主張の強いタイプでいつか必ず立ち直る。
言い得て妙なコメント。
人生嫌なことのほうが多いんだからまあ一杯呑もうや、なんて誘っても無駄なのがグレイソブリン系の主たる特徴なんですな。傍からみていると少しこっけいに見えたりもするのですが、自己主張の強いタイプでいつか必ず立ち直る。
言い得て妙なコメント。
三連複取った。払い戻し額がショボすぎて泣いた。オッズ見てから買えよということだな。
12.3 – 10.4 – 11.5 – 12.2 – 12.8 – 13.6 – 12.4 – 11.3 – 11.1 – 11.5
参った。ダイワスカーレット完勝。
今回こそはハイペースに巻き込まれて、頭まではないだろうと三連複のヒモに拾った程度だったんだが。結局ヒシアスペン以外はダイワを楽に行かせてしまった時点でダイワスカーレットの土俵になった感じ。自分でレースを作れるのはやっぱり強みだな。
大体だな、13.6が含まれるラップってどういうことですか。中盤が緩みすぎでしょ。芝2000mのG1ですかコレ。完全な前残りレースだ。その中で後方から突っ込んできたウオッカとベッラレイアの末脚の破壊力が異常だったと言えるわけで、この二頭に関しては位置取りがなぁということでしょう。
Dylan Thomasを駆って凱旋門賞を制したFallonですが、イギリスでは八百長疑惑があるのよね。
RacingPostのいわゆるトップページには、凱旋門賞制覇後に引き上げてきたときのFallonの写真が掲載されてて破顔一笑という感じなんだが、ニュースのページに移動すると疑惑の件の裁判でスーツ姿のFallonの写真だもんな。
人生いろいろである。
追い込んだDylan ThomasがYoumzainの追撃を振り切って優勝。
Dylan Thomasの今年の戦跡はイギリスでキングジョージを勝ち、アイルランドで愛チャンピオンSを勝ち、フランスで凱旋門賞を勝ち、ということで、ヨーロッパ完全制覇といったところ。ただ、何かこう強さを感じさせないのはなんでだろうかね。去年の詰めの甘さ的なのを払拭するような走りではないような感じがするんだよな。父Danehillでここまでできるのかというより、Danehillゆえにチャンピオンディスタンスでは威圧感のようなモノを感じさせないというか。
せっかくならアジア制覇を目論んで日本に来てほしいところですが、馬フルの影響で検疫が三木になって輸送が大幅不利なこと、香港Cならベストといえるであろう2000mになることを考えると、仮にアジア遠征を考えても香港か。春先から使い詰めなので今年のキャンペーンはこれで終わりかもしれんが。
今年は去年以上に実力馬が揃ってて見応えがあった。Authorizedがちょっとねという感じだったけど。ここにメイショウサムソン、ウオッカの名前がないのは寂しい。「お〜い!竜馬」で明治新政府の役職名簿を考えている竜馬が「この中に武市半平太という名は入れたかったのう……」といった、そんな感じだ。
数分前から急にAmazonの表示がおかしくなった。Amazonスレがどの板にあるか分からないし、こういうときためのニュー速だぜ!
Amazonが本気出した
違う内容のスレだが、3時頃からバグ関連の書き込みが見られる。今日は諦めて寝るか。
CMメイキングなんて普段見ないけどな。
しろうと女房の厩舎日記 : セゾンカードのあのお馬さんは – ライブドアブログ
http://www.saisoncard.co.jp/cm/
ドリパス「骨折して走れへんし、こっちで小銭稼ぐかー」
ニコニコでブレイクした永井先生がYahoo! Internet Guideの取材を受けたそうだ。ネトランなんかとは違って表舞台的なメディアにも登場するのかと思うと同時にPeercastはどうなっていくんだろうかと思ったりした。
初めてPeercastを知ったのは2002年、我が家に高速回線がやってきたときなんだが、当時、伊集院光の深夜の馬鹿力を聴きたくて聴きたくてたまらなかった。そしてネットの力でなんとかならんかと検索した末に辿り着いたのがPeercastだった。ラジオの垂れ流しぐらいしかなかった。
で、いつの間にか本家以外にもYPがあってゲーム配信とかライブカメラ配信をやってているのに気がつき、これは面白いということでいろいろと視聴している。本家YPは今も昔と変わらないチャンネルが並んでいるが、KPや似非YPはちょっと権利者様に目をつけられるとややこしくなりそうだよねという配信が多くて、Peercastの認知度が上がることでどうなるのかは結構心配なところ。まぁ本家もどうか分からんが。
そういやPeercastとは関係ないけど、Peercastを触り始めた頃は、一流ホームページのゴトウさんのねとらじを聴いてたんだった。あのラジオ、もう一回やってくれんだろうか。
もうスプリンターズSの季節なわけで、またIPATが活躍中。
ワンダースピード一頭軸の三連複で美味しくゲット。休み明けの大型馬ということでアロンダイトを嫌ったわけだが、あんだけ走れば十分。叩かれて上昇確実と思う。
勝ったドラゴンファイヤーは直線で前が詰まったのに間を抜け出して鋭く伸びて一着。これは本当に強い。同じ3歳のロングプライドより強いと思う。JCダートでも通用する。
スーパーホーネットの独擅場だな。
マイネルスケルツィから。保険で買っといたスケの単複だけ。スーパーホーネットはOPクラスの京都、阪神の外回りで買いだと分かっているんだが、いつも買えてない。その癖、マイラーズCで買って痛い目にあってる。反省。
アイルラヴァゲイン一頭軸だったんですが、最終的にアストンマーチャンを消した時点で終了。スタート決められたところで終わった。最初の数完歩が美しすぎ。あれが中舘なんだよなぁ。
雨が降って力のいる馬場になればさすがのマーチャンでも牡馬のパワーに負けるだろうと思ったんだが、終わってみれば牝馬のワンツー。ま、どちらも馬格のある牝馬だけど。
ポルトフィーノが出れなくてもしっかり勝つのが豊さんなんだな。来週から騎乗停止でリーディング争いは混沌としてきた。どちらも騎乗停止じゃない状態での争いをしてほしいもんだが、これはこれで面白い。