Author: ijichi

  • 20230602

    今日は天気が荒れるという予報だったので、昨日の内に食料を調達しておいて助かった。外に出る気にならん荒れっぷりだった。

    ようやく物損に関する書類作成が完了した。とりあえずこれを出して相手方の反応を見てからあれこれ考えよう。

    長いことメイン回線にしていたIIJmioから楽天モバイルにMNPしたろうと思って昨日MNP予約したけど、まだMNP番号が発行されない。そういえばIIJはMNP番号の発行が申込の翌日23時以降になるというめちゃ遅い会社だったことを忘れていた。こういうところがなんだかなぁと感じるところよな。去年もう一つの電話回線をMNPした時に遅いなと思ったことをすっかり失念していた。そもそもワンストップMNPにも対応していないし。とりあえずIIJはデータ通信用の予備のSIMだけ残してメイン回線はさっさとIIJからおさらばしたい。

  • 20230601

    明日は大雨だというので引きこもることができるように準備しておいた。大丈夫だろうか。

    新車、「問題がなければ」5月中には組み上がる予定ですという連絡をもらっていたが、特に連絡なし。問題があったのだろうか。自転車がないままPBPの本登録をするのもアレだなと思って保留しているのだが、本当に自転車は完成するのだろうか。日本のドロップバッグサービスのために名前を貸しているので(自分のサポートカーという扱いで某社の車がコントロールに入ることができる)、自分がDNSとかになった場合はどうなんだろうとか思いを巡らせる。手ぶらでフランスに行って現地で買うというのも検討しないといけないのではと思い始めている。

    LRMの会長よりお返事が来たので、GWのブルベの認定処理をした。自分が事故にあったブルベの認定処理をするのはなかなか辛いものがあるな。

    対象のコンビニ・飲食店で最大7%還元!|クレジットカードの三井住友VISAカード

    このご時世に還元率を上げてくるカードがあるのかとメールマガジンを二度見してしまった。マジか。メインカードとして使い倒しているのでありがたい限りである。

  • 名人戦

    将棋の藤井聡太六冠 名人戦制す 史上最年少 名人獲得 七冠達成 | NHK

    午後は打ち合わせが続いたのだが、打ち合わせが終わって気がつくと藤井竜王優勢になっていて、そのまま押し切った。歴史的瞬間だ。

    羽生九段を無冠に追いやった広瀬八段が解説していたのも何かの運命か。

  • 霧島

    大関昇進の霧馬山が「霧島」に改名、師匠のしこ名を継ぐ 下の名も改名で「霧島鐵力」 – 大相撲 : 日刊スポーツ

    小学校の頃は帰宅したら相撲中継を見るのが日課になっていて、当時の大関といえば霧島であり小錦であったので、令和の時代に霧島の四股名が復活するのは熱い。

  • ナイスネイチャ

    訃報 ナイスネイチャ号|認定NPO法人引退馬協会

    令和の時代にこれほどまでに注目されることになるとは思わなかったな。令和の時代の新たな引退馬のあり方を見せてもらったような気がする。R.I.P.

  • はてな株

    はてな株に投資すべきか

    私も何となく買って、何となく赤で塩漬けしております。どこかの富豪に買収されてほしい。

  • ドゥラエレーデ

    ダービー発馬直後に落馬したドゥラエレーデは宝塚記念視野 ― スポニチ競馬Web

    ホープフルステークスで穴を開けたり、そのままUAE Derbyに遠征して2着になって帰ってきて日本ダービーで落馬したり、今度は宝塚記念とか数奇な馬生になりつつあるな。ノーザンファームの生産馬でマルペンサにオルフェーヴル、ドゥラメンテという血統だけ見れば平成の日本競馬の結晶みたいな馬だがなんだろうこの珍馬感は。

  • 20230529

    傷害保険関係の書類が揃ったので投函した。あとは自転車関係の損害の書類を揃えて出すだけ。こっちの作業の方が断然面倒くさい。

  • 20230528

    丸一日競馬を見ていただけだった。やっぱり日本ダービーはおもしろい。一年で一番心が躍る日である。また来年のダービーを楽しみにしつつ生きていこう。

  • タスティエーラ

    タスティエーラが上手く立ち回った勝利だったなという感想。タスティエーラは機動力の高さと立ち回りの上手さで弥生賞、皐月賞と結果を残してきたと思っていて、東京ではその良さが出ないと想定したのだけど、その良さが出る展開になってしまった。

    ドゥラエレーデが落馬で消えたし、他の馬も消極的で二番手以降はペースが上がらず。タスティエーラにとってはドンピシャの展開で前で受けれる脚質が上手くハマった感がある。逆にソールオリエンスやファントムシーフのような後ろに控えた組は消化不良であろうなぁとも思う。ファントムシーフは切れ味がありそうとは書いたものの、ここまでの上がり勝負になるとさすがに辛いな。抜けて強い馬がいる世代でもなさそうなので、展開一つで着順は入れ替わりそう。あと、横山武史騎手にとってはまた一つ悪夢を重ねてしまったようなダービーとなった。蛯名騎手(現調教師)のようなことにならないといいな。

    入線後に倒れたスキルヴィングは残念ながら助からなかったようだ。青葉賞で2着だったハーツコンチェルトの結果を考えるとこの世代では今後も主役の一頭だったであろう。R.I.P.