ストレンジャー・シングス 未知の世界 5 ~”最後の冒険”の舞台裏~ – Netflix
舞台裏のドキュメンタリー。あのシーンのセットはこうやって作ったのかとかそんな話。
名探偵コナン エピソード“ONE” 小さくなった名探偵 – Netflix
第1話、何回も見てる気がするな。
ストレンジャー・シングス 未知の世界 5 ~”最後の冒険”の舞台裏~ – Netflix
舞台裏のドキュメンタリー。あのシーンのセットはこうやって作ったのかとかそんな話。
名探偵コナン エピソード“ONE” 小さくなった名探偵 – Netflix
第1話、何回も見てる気がするな。
佐久間PのBSノブロックでいい味出してる作家の上田さんがやってるチャンネルということで最近ずっと見ていたが、これは現代の水曜どうでしょうだな。ちょっと低俗な。ずっと見ていられる。
登場人物が非常に多く、関係性も複雑に絡み合っていたが、最後はそれぞれに区切りがついてうまく終焉を迎えたいいフィナーレだったと思う。第1作では子役だったキャストが10年の時をかけてシリーズと共に成長し、内面の変化にも向き合っているようなストーリーだったのもよかった。最後にダスティンが卒業式のスピーチをするのが最高。そしてマヤホークはもうロッキンロビンと呼ばざるをえない。どれもキャラが立っていてよかったなぁ。
最初から見返しても楽しめそう。名作だ。
プー2 あくまのくまさんとじゃあくななかまたち – Netflix
くまのプーさんの著作権が切れたらしく、そのパロディ。これをB級映画と言わずして何をB級と言うのかってレベルのまごうことなきB級映画だった。グロいだけやんけ。人生で三時間弱をこの二作に費やしたと思うと後悔の念しかない。プーさんがパンツをはいていたのは制作陣の理性であろうか。
ウェンズデーに出てくる暖炉の環境映像。なんじゃこりゃ。
有馬記念までには全部見ておこうと思って週末で一気に見た。
そして毎話泣かせるシーンがあって泣いた。30年も競馬を見ているとそれぞれの馬にいろいろなドラマがあることはわかっているし、このドラマの内容があながち創作のものでもないと言うこともわかるだけに熱くなるシーンが多くていい作品だった。これを見た後だと今年の有馬記念はメイショウタバルにちょっと肩入れしちゃうよな。
主題歌もよかった。
今風の時代劇って感じでおもしろかった。豪華キャストがあっさり死んでしまってなんて贅沢な役者の使い方なんだと思った。山田孝之は1話の途中であっさり首を切られるし、玉木宏もあっさりと首が切られてた。
あと、東出昌大はいろいろあるけどやっぱ存在感がすごいな。華がある。
8話でこれだけの内容を詰め込むにはちょっと忙し過ぎではないのだろうか。
このシリーズめっちゃ見応えある。
おもしろかった。
うっかり見始めたらおもしろくて続きが気になり、一週間かけてシーズン4まで全部見た。おもろかった。今週の隙間時間はずっとこれ見てた。
最初は単なるホラーものかと思っていたけど、シーズンが進むにつれて、キャラクター自身の成長があったり、それぞれの人間関係の進展があったりで、全然飽きなかった。また、一人一人のキャラクターが個性的だというのもよかった。愛着湧く。スティーブとダスティンのコンビはめっちゃよかった。
シーズン4まで来るとさすがに話がえらいデカくなったな(笑)とは思ったけども(ホッパーがソ連の収容所でデモゴルゴンとバトルしていたし)、シーズン4の最後の方は一話が二時間を超える大作になっていて映画並みの見応えがあった。また、決して映画フリークではない自分でも過去の映画のオマージュになっているところはちらほら気づいたので、映画好きの方にはたまらんのではなかろうか。
年末に配信される最終章が楽しみすぎる。