やることなくて競馬中継を見ている。東京はもちろん開催中止になっているのだが、午前中のレースとはいえ京都もガラガラっぽい。京都2R、芝1600mで1分39秒2というのを見るとなかなかの不良馬場でありますな。
Category: uncategorized
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Twiter
自分が発した言葉に責任があるのは、外から見たら、その言葉があなたを理解する大きな手掛かりの一つだから。好き勝手に罵詈雑言を連ねて、でも本当の自分は違うんだというのは、自分にしか通用しない言い訳。
元記事というか、このブコメにそういうことだよなーと深く頷いた。FacebookとTwitterで同じフォロー・フォロワー関係ができあがってるのに、「これはFacebookだと書けないけどTwitterなら書ける」っていうエクスキューズつきでアレなことを書いている人は本当に他人に甘えているなと思う。Facebookに書けないようなことはTwitterでも書けないはずなのだが、自分の感覚が違うのだろうかと困惑することが多い。
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macOS Catalinaをインストールした
【Tips】macOS Catalinaのインストール用USBメディアを作成する方法 – 正式版編 | ソフトアンテナブログ
例によってUSBメモリでインストール用メディアを作っておいた。8GBのメモリでは足りないみたいなのでわざわざ32GBのを買った。昨日の夜にインストールを始めて、Set Up Your Macの画面になってから寝落ちしたので、朝起きてそのままの画面だったときは、オッ蛮勇だったかと思ったけど、強制再起動したら特に問題なく起動して使えてる。
シリコンパワー USBメモリ 32GB USB3.1 & USB3.0 ヘアライン仕上げ 永久保証 Blaze B02 SP032GBUF3B02V1K
- 出版社/メーカー: シリコンパワー
- 発売日: 2016/01/15
- メディア: 付属品
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USBメモリ、数年ぶりに買ったのではないかという気がするが、32GBでも1000円しないんだな。
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JanさんのPBP記事
Paris-Brest-Paris: 1200 Epic Kilometers | Off The Beaten Path
オッ、けーこさんの後ろ姿が。
LesliさんはCascade 1200のStevenson以来の再開であった(彼女はオーバーナイトコントロールのボランティアだった)。マイペースで淡々と走ってたのが印象的。ところどころ一緒に走ることもあって楽しかった。ランドナーとWillamette Randonneursのジャージがおしゃれ。
まぁしかし38分しか寝ずに56時間で完走するってのはもう想像の範囲外の人間だな。
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R5000/R10000の申請
2019 R5000/R10000申請 | Audax Japan
どこにも書いてなかったけど、PBP2019の完走でR5000とR10000の要件を満たしたので申請しておいた。R10000の申請には初ブルベの認定番号も使った。初ブルベから今年のPBP2019で一区切りという感じ。
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20191008
Edge530/830の純正シリコンケースが非常に良い件|自転車&家つくり日記!
iPhoneですら裸のまま使っているので、Edgeごときにケースなんていらねーよという宗派だったのだが、某m氏のブログを読んでいるとEdge 530の純正のケースを買うべきなのでは?という気持ちになり、ポチッてしまいました。あぁ。
某虫先生のありがたいツイート。
定峰にいた写真混ざるマン✌️✌️ pic.twitter.com/4Ik7SETFp3
— 来世に期待の虫 (@road_mushi) October 7, 2019
ピースピース。
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Paris-Brest-Paris 2019: フランスへ
前日までに仕事の都合をつけたので、8月15日は全日の休暇を取得。23時のフライトなので午後休暇でもいいのだが、もう仕事のことは考えない。



羽田空港駅で電車を下りたらいきなりこーへーくんに会った。ピース。あと、ヤハギさんが普通にレーパンで登場して笑った。ちょっとそこらへんまでの輪行スタイル。さすがだ。

カマノ夫妻やリュウさん、ばんばんさん、アッコさんが見送りにきてくださった。ありがたい。


出国前の腹ごしらえ。



PBP参加者が多い便でした。定番ですな。



16日の早朝にCDG空港へ到着。イケダさんは羽田で荷物の入れ替えをさせられたらしい。
CDGで自転車を受け取ったところでじぇんさんの輪行ケースが開かないトラブル。うんともすんとも言わないので、ヤハギさんや林さん、こーへーくん、わたしなどなどが寄ってたかって力付くで開けようとしばらく格闘。
じぇんさん「これVegaさんのやつを借りてきてるんで、もう壊れてもいいんで、何とかして開けてください!」

というわけで、こじ開けました。
空港からホテルのあるSaint-Quentin-en-YvelinesまではUberでタクシーを呼んで移動。たまたま6人いたので、3人ずつバンに乗り込む。

じぇんさんはさらにもうちょっと先のホテルなので、ここからさらにUberを使って移動していった。

到着が早すぎてチェックインできず。しかしやることもないのでホテルの駐車場で自転車を組み立てる。

組み立ててしまうと早速うろうろするのが自転車乗りというものです。



Saint-Quentin-en-Yvelines駅近くのモールにあったパン屋へ。




スーパーマーケットにも寄って偵察した後、ホテルへ戻ってチェックイン。


しばし休憩の後、せっかく時間あるんだしということでまたまた走り出します。スタート地点のRambouilletへ行ってみることに。30kmぐらいあるはずなのでサイクリングにはいい距離。








Rambouilletの町へ入ったところで反対側の歩道を歩いている二人組とすれ違ったときに、「あっ!」と思ったので慌てて引き返す。やはり知った人だった。Seattle International Randonneursの代表のTheoくん(自分より若いのに大クラブの代表です)であった。Cascade 1200ではMazamaのオーバーナイトコントロールの運営キャプテンをやっていた。お世話になりました。80時間組だそうなのでまぁ道中で会うことはないでしょうな……

いよいよ会場入り。やって来ました。




けーこさんややましんさん、まるやまさんも一緒にピース。



ランチの後、来た道とは別のルートで帰ろうとした矢先、急にタイヤの空気が抜けたので、自分は駅へ戻って輪行で帰ることに。Rambouuilletへ来るまでに一度道路の穴に激しくタイヤと落としてしまったのがいけなかったんだろうなぁと。一応空気を入れれば走れるし、すぐに空気が抜けるわけでもなかったので、そのままにしておいたのだが、PBPの往路のCarhaix-Plouguerのコントロールで力尽きてしまった。スタート前にチューブ交換しとけよっていうツッコミは禁止。






一人でRambouillet駅へ戻って輪行。Saint-Quentin-en-Yvelines駅までは30分ぐらいだったか。この輪行スタイル超うらやましい。





Saint-Quentin-en-Yvelines駅に着き、ゆるゆるとホテルへ戻り、駅近くのカルフールへ徒歩で買い出し。


適当に買ってきたものを食べて寝た(気がする)。
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コンゴで魚釣り
アフリカのコンゴまで牙のある怪魚ムベンガを釣り行った若者の話 :: デイリーポータルZ
よい記事だった。DPZ侮れない。