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  • BRM518 神奈川600km 興津

    BRM518興津クラシック600km – Audax Japan 神奈川

    虫さんクロさんが四度目の600kmに挑むということで、結果を見届けるべくエントリーした。

    金曜日は普通に仕事をして19時半前に帰宅。急いで用意をして新横浜駅まで自走。新横浜から三島まで新幹線、三島から興津までは在来線で移動。駿河健康ランドに到着したのは23時前。ぜっとさんよりDMで「風呂に入った後はS木さんと食事をするように」というメッセージが来ていたが、S木さんのTwitterを見ると一人宴会が始まっていたのでこれは付き合うと長そう……と思い、風呂に入って食堂ゾーンには行かず即就寝。前泊だと到着が遅くても睡眠時間は十分確保できるのでありがたい。鈴木さんスマヌ……

    Zzz…

    あと、今回は写真をあまり撮ってなかった。他の人と一緒にとなるとなかなか自分のタイミングで止まることがないので、そこは仕方ない。

    おはようございます。

    特に何事もなくスタート。天気が崩れる心配もなさそうだし、とりあえず600kmゆるりと走ってこようという気持ち。そして幸運なことに、一日目は追い風基調で実に快適であった。PC1以降はぜっとさん、momさん、cherryさんの御一行と走る。

    もうついていくだけ。予習もしてないのでPCまでの距離とかもかなり適当。意識が低い。というわけで、自分の走行に関しては特別書くこともないんですが一応備忘録程度に書いておく。

    PC2では日本橋おじさん達とも遭遇。あの緩い空気感はなかなか出せない。いつも楽しそう。PC2の時点でかなり時間に余裕があったので、新野峠越えで多少時間をロスしても睡眠時間はかなり確保できそうな見通し。このため気分的には非常に楽だった。

    そしてこのコースはとにかく信号が少ないのがいい。新野峠に向けての登りもきつい斜度ではないし、とても走りやすい。人気のあるコースというのも理解できる。

    野峠には明るい内に到着。飯田まではアップダウンが続くので、なかなかペースは上がらない。が、一昨年の伊勢1000で南信州のアップダウンは体験しているのでそこは織り込み済み。

    飯田の丸亀製麺で食事をし、もう一踏ん張りして伊那まで走り、伊那パークホテルで宿泊。

    4時間滞在。

    Zzz…

    すぐにシャワって寝たので3時間以上寝ることができた。十分ですな。

    もうちょっとスカッと晴れてくれるといい眺めなのだが、まぁそう贅沢は言えまい。

    折り返しになるPC3でいろいろな方に会った。みんな余裕がありそう。一日目の条件がよかったのでちゃんと寝れた方も多かったのだと思う。善知鳥峠あたりで抜いてきたまけんたさんはギリギリ滑り込んできた。借金返済の目処が立った途端やる気が消散してしまったらしい。

    折り返してからは向かい風が強くて大変だったのだが、まぁそれはしゃーない。富士見峠からは下りなので、言うほど苦しめられたわけでもないし、一日目が向かい風じゃなかっただけマシだと思う。一日目が向かい風だと睡眠時間が確保できなくて大変ですからねぇ……

    そういえば富士見峠をのんびり下っていると、とりトレインに抜かれたのだった。虫クロの二人がいつものように騒がしく、これなら最後まで行けそうという感じ。のんびりとはいえ、まさかこの御一行に追い付かれるとは思っていなかったので、横からヌウッととりさんが現れたとき超びびった。

    最終PCを出ると富士川沿いを海に向かって下る。先に出ていったcherryさんと途中で合流し、いろいろと喋りながら残り距離を減らしていく。全体的に見ればかなりいい条件の600kmだった。20時過ぎに無事ゴール。

    あとは後続を待つだけ。ぜっとさんとmomさんも到着し、しばらく待っているととりさん、ばんばんさんと一緒に虫さんクロさんもゴール。二人は17年のたまがわ600で初めて600kmに挑戦して以降、4回目のチャレンジで初の600km完走。そしてSR。この瞬間を見届けるために来たのだ。よかった。

    撤収後は風呂に入って、みなさんと焼き肉でお疲れさま会。ゴール後にもりもり飯を食う虫さん、随分進化したと思う。0時頃にお開きとなり自分は仮眠室で就寝。

    Zzz…

    5時頃に起床。朝風呂の後、朝食バイキングでべいさんやとりばんばん虫クロ御一行と腹を満たす。

    10時にチェックアウトしてエントランスでみなさんが下りてくるのを待つ間、輪行準備をして送迎バスを待っていたれーこ先生(と日本橋おじさん達からは呼ばれているらしい)とお喋り。どっかで会ったことあるなーと思ったけど、佐渡200ですな。PBPに行く予定だそうなので、またパリで!というかその前に日立600で!と言って見送った。

    で、朝食をご一緒したみなさんと清水港で昼飯を食べるべく健康ランドのバスで移動。

    うまかったうまかった。平日の昼間からビールや日本酒を飲んでいるポンコツもいた(自分は飲んでない)。

    駿河健康ランドに戻ってから撤収準備をして興津駅まで移動。

    自分は在来線で武蔵小杉駅まで。

    天気に恵まれたというのもあり、なかなか楽しい600kmブルベであった。そして何より新たなSRの誕生を見届けることができたのが本当によかった。

  • 20190520

    週末は興津600に参加。月曜に有給休暇を入れたので、ゴール後は駿河健康ランドで一泊して一日遊び、在来線輪行で19時頃に帰宅。日焼けがひどいので、休みの間に遊びまくった人という風貌になっている(事実だが)。ちょっと恥ずかしい。

    あと、今回の興津600は追試の結果を見届けるのがエントリーの動機だったので、追試合格でほんとによかった。

  • 20190516

    雑に興津600の準備をした。今のところ雨の心配はなさそうということで、荷物は少なくて済みそうなので助かる(フラグ)。

  • 20190515

    ローラー終了即缶チューハイオープンは果たして健全なのだろうか。たっぷり汗かいたしまぁいいか。

  • Kentucky Derby & Oaks

    今さらながらどちらもなかなか荒いな。

    https://www.bloodhorse.com/horse-racing/articles/233473/serengeti-empress-reigns-in-kentucky-oaks

    Kentucky Oaksはスタート直後にPositive Spiritの進路が狭くなって落馬。Serengeti Empressが逃げ切って優勝。

    https://www.bloodhorse.com/horse-racing/articles/233490/country-house-awarded-kentucky-derby-via-dq

    Kentucky Derbyは1着入線したMaximum Securityが降着となり、Country Houseが繰り上がりで優勝。145回の歴史で初めて1着入線馬が降着(薬物で失格という前例はあるが)となった。歴史的事件ですな。降着制度が異なるので日本だったら……みたいなのはあまり意味がないと思うが、制度変更以降のJRAは入線順はそのままで騎手に制裁というのが主流なので、こういったことにはならないのだろうか。これは制度の問題なのでどっちがいいかという話ではない。

    日本から遠征したMaster Fencerは6着。日本で500万下までしか勝ち鞍のない馬がここまでやれるのは陣営の力でしょうなぁ。ポイント上位の回避待ちで、出走が決まったのは遅かったはずだが、そこからこの結果を出せるのはすごい。

  • PBP

    RUSAは誰がどの枠でエントリーしたかまでわかるのね。

    2019 Pre-registration – PBP USA Wiki

    昨年のCascade 1200の初日に一緒に走ってた御二方は自分と同じ枠のようだ。また、前後の枠でもSIRの面々が何名かいるので再会が楽しみである(まぁFacebookを見てるので久々という感じはしないのだろうが)。

  • 緊張の夏

    緊張の夏,トルコの夏 | 榎本裕洋

    仕事でニュースにざっと目を通しているときにフフッてなった。タイトル狙いすぎでは。

  • 10時間

    昨日は午後より体調急降下につき、さっさと退社して19時頃に帰宅即就寝で5時頃まで寝てたので、一気に体調回復した。10時間寝るとさすがにすっきり。