オルフェーヴルの自作自演のおかげで、WIN5の払い戻しが大変なことになっていて笑った。「ちゃんと走れば」すごい能力だというのは認めるけれども、えらい弱点持ってますなぁという感想しかないです。条件クラスでこういう感じのレースを見ても、やんちゃなのがいるなぁとしか思わないが、現役最強馬がこれでは……という気はします。
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カルドセプトDSのストーリーモードをクリアした
昨日、寝る前に一戦したら勝った。というのを、閏年の2月29日の日記として書いておくのである。
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カルドセプトDS
ストーリーモードで勝てない。
ブックを組むコツはテーマを絞るということだと思うのだけれども、カードを使うタイミングとか、土地のレベルアップのタイミングなんかで迷ってしまって、詰めが甘い感じになっている。 -
ワールド・イン・2012
- 作者: エコノミスト編集部
- 出版社/メーカー: 講談社
- 発売日: 2011/12/09
- メディア: ムック
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読了。
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コンタドール出場停止
バルベルデの復帰についてブログを書いた翌日に、コンタドールの出場停止のニュースを聞くことになるとは。去年のジロ・デ・イタリアの無双や、ツール・ド・フランスのラルプ・デュエズのステージで果敢に逃げたシーンを自分の中でどう処理しておけばいいのだろうか。
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Tour Down Under 2012
ツアー・ダウンアンダーが終わったのは二週間も前のことになるが、二年間の出場停止処分明け初戦のバルベルデさんが勝ったステージはたまたまネットのストリーミングで見ていて、地元オーストラリアの新チームかつオーストラリアのチャンピオンジャージを着たサイモン・ジェランスにハナ差で勝つシーンに、あぁ空気読まないさすがだと思いつつも、ゴール後に涙を流している姿を見てもらい泣きしそうになった。
他のステージはYouTubeやニコニコ動画で確認したが、シーズン初戦なので見慣れていないチームのジャージばかり。特に去年までのレディオシャックとレオパード・トレックが合併して新たに誕生したレディオシャック・ニッサンのジャージは、去年フランク・シュレクが着ていたルクセンブルクのチャンピオンジャージとそっくりで、レディオシャック・ニッサンの選手が固まって走っていると、わーフランクがいっぱいいるー、みたいに見えて仕方なかった。
