Category: uncategorized

  • Mikhail Glinka

    売却先はチェチェンの大統領みたい。チェチェン大統領が馬を買ったとか、この馬のオーナーはチェチェン大統領ですよってのは見かける気がするので、物好きな人がまとめるといいと思う。ロシア競馬をまとめてる物好きな人がいるはずなので期待したい。

  • 入道雲

    入道雲を見ると、中にラピュタがありそうな入道雲か、そうでない入道雲か吟味する癖がある。

  • みんなトイ・ストーリーを借りている

    そういえば先週末はDVDを借りて映画を二本見たのだった。上映中のトイ・ストーリー3を見にいきたいのだが、そもそもトイ・ストーリーを見たことがないので、予習するべくTSUTAYAに借りにいったら、1も2も全て貸し出し中になっていた。みな考えることは同じだ。
    仕方がないので、1枚だけ残っていた「カールじいさんの空飛ぶ家」と、おまけで「ボルト」というのを借りた。1枚100円キャンペーンみたいなので、なんでもいいから借りようと思った。

    カールじいさんの空飛ぶ家 [DVD]

    カールじいさんの空飛ぶ家 [DVD]

    カールじいさんは、なんというか、あまり馴染めなかった。最初の10分ぐらいにはグッときたけど、家が飛び出してからはもう突飛すぎるというか。冒険家のオヤジが転落するシーン、あれはディズニー的にありなのだろうか。個人的な勝手なイメージで、ディズニーのハートウォーミングな映画は悪役といえども死なない、単なる勧善懲悪では終わらない、みたいなことが頭にあったので、エッ?と思った。あのオヤジだって人生を賭けているのだ。落ちて死んだのかどうかは知らんけど。

    ボルト [DVD]

    ボルト [DVD]

    おまけで借りたボルト、こっちのほうが楽しかった。こういうベッタベタなストーリー、嫌いじゃないし、大体ぼくは動物モノが好きなのだ。犬はいつだってこういう役回りだし、猫もいつだってこういう役回りだ、と思った。典型的なハムスターの役回りはよく知らんが、日本語吹替のハムスターの声はハマリ役だった。
    YouTube
    この挿入歌が耳に残った。

  • mixi

    mixiにアクセスしづらいのは2004年とか2005年の頃を思い出させる。mixiは必需品になったけどGREEは全然使うことがなかったなぁ。

  • 園田

    園田競馬は騎手のズボンに広告を載せるようになっとる。まずは競馬キンキのロゴをプリントした騎手ズボンが使われてるみたい。

  • 3歳牝馬

    Rosanaraを見て今年の3歳牝馬弱いんじゃないのって言ったのにJoannaを見てやっぱり保留に戻す作業。積極的にっ!!手の平をっ!!返してっ!!いきたいっ!!
    あと、Planet Fiveも出てたんだな。

  • 強さの研究

    ディープインパクトのときはなぜディープが強いかってのが研究されてた記憶があるけど、Zenyattaがなんで強いかってのは研究されてたりするのだろうか。出足のつかなさというか、スタートしてからの緩慢な感じのフットワークとか見てると、なんでこんな勝てるのか不思議なんだけど。

  • お悩み相談室

    livedoor Readerでレート5に設定してあるものは、新着があるとだいたいすぐにチェックするようにしているんですが、はーぷあいるtumblrlivedoor Readerを更新するたびに新着があって、しかも件数が多く、このTumblrの中の人は一日中おっぱいを見ているのではないだろうかと思うのですけれども、これを逐一livedoor Readerでチェックしていたら自分も一日中おっぱいを見ることになってしまいますので、困惑しております。

  • スボリッチ

    39歳、引退と。春先にケガして今シーズンはダメだということになってたけど、結局そのまま引退ということかな。春先に馬に蹴られて頭部に内出血とかそんなんだったと思うが。

  • ポートアイランドで花火を見る


    土曜日は神戸の花火大会があって、事前にサイトを確認したところ、ポートアイランドの会場は比較的空いているとのことだった。三宮駅からポートライナーに乗って中公園駅で下車。浴衣女子が次々にお連れ様と合流していくさまは壮観であった。北公園には19時頃に着いたのだったか、ベビーカステラを買って、適当な場所を見つけて座り込んだ。ポートアイランドの北公園というと、外国人の友人が帰国するときに大勢の外国人とパーティーをした思い出がある。
    花火大会の醍醐味は音だ。例えば、我が家は花火大会の花火が見えたりするのだが、距離があるため、おまけ程度の音しか聞こえない。これは消化不良になる。花火のドーンという音、そして大気を伝わってくる震動を感じないことには花火を見たという気にはならない。やはり花火は会場に行かねばならんのである。ポートアイランドからだと、六甲山と神戸の街を背景に海上に花火があがるので、その景色はなかなかのものだった。後半、風がなくなってしまって煙が流れていかなかったのがちょっと残念ではあったが。
    RICOH R10しか持ってなかったのと、三脚的なものがなかったので、自分がピクリとも動かない手法で撮影したけど当然のごとく写真はブレブレ。会場ではほとんどの人が普通にコンデジで撮影していたけど、どんなもんなのだろうか。