「なぜ他の鉄道会社とは違うのか」関西人が阪急を別格だと思う3つの理由 車体がピカピカなのにはワケがある | PRESIDENT Online(プレジデントオンライン)
これめっちゃわかる。そもそもの生まれが阪急が最寄りだし、通学とかに長年使っていたという馴染みもあるけど、それでもやはり関東を含めた大手私鉄の中でも阪急は別格だと思っている。
「なぜ他の鉄道会社とは違うのか」関西人が阪急を別格だと思う3つの理由 車体がピカピカなのにはワケがある | PRESIDENT Online(プレジデントオンライン)
これめっちゃわかる。そもそもの生まれが阪急が最寄りだし、通学とかに長年使っていたという馴染みもあるけど、それでもやはり関東を含めた大手私鉄の中でも阪急は別格だと思っている。
仕事の後、久々に自転車の掃除をした。
馬場さんてもう70歳なのか。
レースの当日の夜にグリーンチャンネルの生放送で振り返り特別番組をやるというので結局朝から晩までグリーンチャンネル漬けの一日だった。長い日本競馬の歴史上、三頭の現役の三冠馬が同時に存在したのはたった35日だけだったのだそうだ。先月の菊花賞でコントレイルが三冠を達成した日から、今日アーモンドアイが現役ラストランを走り終えるまでのたった一ヶ月、その間に三頭の三冠馬の対決がジャパンカップで実現したことは実に僥倖なことだった。そのレースでアーモンドアイが横綱相撲と言えるような内容で完勝。強かった。振り返りの番組内で哲三氏が、「去年まではアーモンドアイすごいと思っていたけど、今年はルメールすごいと思った」とコメントしていたけど、まさにそうだと思った。全盛期の力と比べると陰りがちらつく中、勝利をモノにしたのは鞍上のそつのないレース運びも勝因の一つだった。また、大きな故障もなく3歳から5歳まで常にトップレベルで走り続けたというのは陣営の力も大きかったのだろう。まだまだ一線級でやれそうだし、このまま引退してしまうのが勿体ないぐらいだ。コントレイルとデアリングタクトも負けはしたが、今後の競馬界を背負って立つに相応しい走りだった。来年以降が楽しみだ。
わざわざフランスから遠征してくれたウェイトゥパリス陣営にも感謝。
"Full of character" 🤣
WAY TO PARIS almost refused to enter the stalls. Do his antics remind you of anyone… LANI? 👀#競馬 #騎手 #ウェイトゥパリス #ラニ pic.twitter.com/cLSCAASst0
— World Horse Racing (@WHR) 2020年11月29日
しかし暴れる日本馬といえばラニなんですなぁ。
BRM1128神奈川300km鎌倉 – Audax Japan 神奈川
今年から11月、12月もブルベの開催があることになったので走ってきた。
金曜日の仕事が終わってからすぐに仮眠しようとベッドに寝転がったけど、結局全然眠ることができず、とても不安を抱えつつ輪行で鎌倉駅へ。
cherryさんも参加なので一緒に走ることになり、一番後ろの方でスタート。0時スタートなので湘南の海岸沿いも大磯からの国道1号もとても快適。伊豆半島に入ってからも交通量が全然ない。ただし風がとても強い。自分でも横に飛ばされそうになるぐらいの風が吹き荒れていたので、軽量級のチェさんはとても大変そうだった。下り坂でもなかなか落ちてこなかった。
深夜でも風はそんなに冷たいわけでもなく、気温も思っていたほど下がらなくて刺すような冷え込みではなかったので、辛いブルベではなかったかな。雨粒が落ちてきたこともあったけど、それも本当に数分だけ。風以外はいいサイクリング日和という感じ。
尾ケ崎ウイング。
復路で伊豆オレンヂセンターのオレンジジュースを飲み、伊東でチェさんが検討していたという店で海鮮丼を食べて、大磯のファミマでたい焼きで〆め。復路の小田原から大磯あたりまで雲行きがかなり怪しかったけど、それも持ちこたえてくれた。サイクリングを満喫した一日であった。
残念だった点をちょっとだけ指摘をすると、スタート直後のトレインが長すぎると思う。ウェーブスタートでもないし、スタートしてすぐに国道134号に出るので、なかなかトレインが切れないのもわかる。自分は積極的に前と距離を取るようにペースを調整してたのだけど、後ろから来た人が前に入って結局トレインがダラダラと長くなり、10台以上が連なっていることもあった。さすがにこれはと思って、かなりペースを落としてPC1にはほぼ最後尾みたいな位置で到着したけど、他ほ方にもトレインが長くなったら切るという意識は持っておいてもらいたいなと思った。
無敗の三冠馬が牡馬と牝馬で同じ年に誕生する可能性はとてつもなく低いことだと思うけど、その二頭が三冠達成直後にジャパンカップで対戦するというのも空前絶後のことだろう。そして天皇賞で日本競馬史上初めて芝G1の8勝目を達成した先輩牝馬三冠馬がこの二頭を迎え撃つというのもすごい話だ。漫画だってこんなストーリーを書いたらやり過ぎだって言われると思う。
自分はコントレイルに託したい。菊花賞はアリストテレスに追い詰められ、歴代の三冠馬の中でもかなり苦戦した三冠達成だったが、距離適性を考えるとよくやった方だと思う。ステイヤーが台頭するレースでステイヤー相手に抜かせなかったことを評価したい。
アーモンドアイはやはり全盛期に比べると少し物足りない気がする。天皇賞は勝ったけど、全盛期ならクロノジェネシスやフィエールマンに差を詰められるどころか突き放していたのではなかろうか。デアリングタクトは戦ってきた相手がどうなんだろうという疑問がどうしても払拭できない。三歳世代の牡馬が粒揃いなのに対して、牝馬はやや楽な相手だったかなぁという気がする。
◎コントレイル
○アーモンドアイ
▲グローリーヴェイズ
今の東京は追い込みというより先行有利な馬場という感じだが果たして……
今日は普通に仕事をした。やはり慣れた机と椅子は捗る。年末年始をどうしようかなと思ってカレンダーとにらめっこしたが、正月休みに実家の環境を整備して年初はしばらく実家ワークみたいなことも考えたいところ。