被害者感情に配慮したレペイントらしい。激しく納得。
Category: uncategorized
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JRの新型車両
尼崎で事故した車両の新型が走ってるわけですが、内装が新しくなったやつと、内装は事故した車両と同じままのやつがあるのね。何が違うんでしょ。
内装が前と同じだと、前の車両にオレンジと青のラインをペイントしただけやないかと思ってしまう。 -
ゼウスの妨害
とあるDVDをコピーするのにイメージファイルを作ろうとしたんですが、エラー出まくり。ディスクが汚れてますとか、フォーマットが対応してませんとか。
な、なんだってーーーー!!?これはゼウスの妨害に間違いない!
で、読み取り速度を最高速から4倍速まで落としたらすんなり作成できますた。ゆとりが大切ですな。と思ったら、それでも作成できないものがある。これはもうだめかもわからんね。
なお、HDDのバックアップ用のDVDを保存のために複製したということでよろしくお願いいたします。 -
東京新聞杯回顧と明日の競馬
フジサイレンスが大外から突っ込んできた。人気の盲点になっているなとは思ったが、まさか届くと思わなかった。サンテレビで見てたんだが、アタマ差ぐらいでオレハマッテルゼの方が優勢のように見えたんだけど。
明日は根岸Sと京都牝馬Sの二本立て。
根岸Sに意味不明なバランスオブゲームの登録がある。しかし根岸Sは残念なことにG3である。G2将軍のバランスには出番なし。
フェブラリーSへの期待も込めてサンライズバッカスを推したい。アグネスジェダイやタイキエニグマも捨て難いけど。メイショウボーラーは斤量が斤量だけにちょっと苦しい。
京都牝馬Sには59kgのオースミハルカが。ナニコレw牝馬に59kgというと、牡馬だと61kg換算になるわけで、これはどうみても酷量。進退を賭ける一戦にしては条件が悪すぎる。
京都ならやっぱりヤマニンシュクル。休養明け三戦目。ぼちぼち復活といきましょう。京都の外回りなら1600mでも十分勝負になる。対抗に休養明け二戦目のディアデラノビア。京都金杯の結果を考えても、このメンバーなら実力上位。
ちなみに松籟Sにはストラタジェムが出てくる。昨年末から精力的に走っておられますが、オープンクラスになるとちょっとツメが甘い。ツメが甘いのは水曜日の川崎記念でまたも2着だったシーキングザダイヤもだけど。この馬、一つぐらいはG1のタイトルを獲らせてあげたい。 -
ホリエモンの馬が競走除外
http://www.sponichi.co.jp/gamble/flash/KFullFlash20060125022.html
25日の川崎競馬第5レースに出走予定だったシェアザブライトン(牝馬4歳)が主催者の判断により競走除外となった。
同馬は9人の馬主の共有となっているが、9人の中に、ライブドア事件で東京地検特捜部に逮捕された堀江貴文容疑者が含まれている。同容疑者は起訴前ではあるが、社会問題となっている渦中の人物が関係している馬の出走は公正保持のため好ましくないと判断された。これはちょっとおかしい。まだ疑惑の段階で、有罪が確定したワケではない。最後の一文、「社会問題となっている渦中の人物が関係している馬の出走は公正保持のため好ましくない」がミソなんだろうが、主催者の事なかれ主義にしか見えない。
そういえば、冠名「レオ」の馬主も捕まった記憶があるのだが、あのときの対応ってどうだったのだろう。 -
ベラージオの出遅れ
平安Sでベラージオが出遅れたのは、ゲートが開かなかったことが原因らしい。
http://jra.jp/info/0601/20060122-today.html11R平安ステークス(GIII)競走における14番ベラージオ号の出遅れについて
同馬は発走合図時に、発馬機内で突進した際に、鼻端で前扉を押圧したために開扉が遅れたものでありました。発馬機の誤作動の理由によるものではありません。
なお、騎手安藤勝己に対しては、枠内御法について厳重に注意しております。これは結構重大な問題だと思うんだけど、スポーツ紙のニュース等々でも取り上げてないし、JRAにもちょろっと書いてあるだけ。いくら鼻で押したからって、ゲートが開かないというのはマズいでしょ。鼻で押すぐらいなら頻繁に起こってそうだし。ベラージオ陣営はどう思っているんだろう。勝ち負けできる力はあったはずで、それをふいにされてしまったわけだし。
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AJCCと平安Sの回顧と元雄さん
まずAJCC。シルクフェイマスが逃げ切ってしまった。しかも鞍上はヨシトミ先生。なにかの事故と思いたい。昨日の雪で馬場が相当悪くなってたんでしょう。去年の上半期に大不振だったシルクフェイマスと言っても、楽に単騎逃げをさせたらいくらなんでも捕まえられない。メンバー的にはG3レベルだし。グラスボンバーは1番人気で信用するべき馬じゃないんだろうな。フサイチアウステルもシルクフェイマスを捕らえきれない程度の馬ということですね。
平安Sは大橋アナだったかな?頻りに「まずまず揃ったスタートです」を繰り返してたけど、ベラージオが立ち遅れてますよ?レース回顧のときも同じことを言っていた。ベラージオが見えてないのかい。勝ったタガノゲルニカはブライアンズタイム産駒。さすが。金満血統王国に、調子に乗ったBT産駒は強い!とかいう格言があったと思うのだが、フェブラリーSでも要注意ですかね。落鉄してたヴァーミリアンと小差なので、本番では逆転されるだろうけど。
来週の京都牝馬Sについて言及する際に、元雄さんが「ディア……やめときましょう」と、ついに読むのを諦めた。 -
ビワハヤヒデ種牡馬引退
菊花賞馬ビワハヤヒデが種牡馬を引退 | 競馬ニュース – netkeiba.com
パシフィカスの血が!ビワハヤヒデ・ナリタブライアンの血が!
ビワハヤヒデの代表産駒はサンエムエックスということになるのかな。京都の芝2400mでメジロマックイーンが持つレコードを更新したときは、なんでこんな馬が……とか思ったもんですよ。
なんでもかんでもサンデーというのは野暮だけど、サンデーサイレンスとパシフィカスの子を見てみたかった気もする。まぁ最初の2頭が偉大過ぎた。血の活力をそこに全て注ぎ込んだのかもしれない。
ブライアンが亡くなったのって98年だったのね。そういや高校生だった記憶あるけど。サラブレとか愛読してた頃だw