ディープインパクトを負かしにいく騎手がいるか。もちろんそこに馬の実力が伴わないといけないのだが、勝負師哲三・インティライミの他には、デザーモ・ブレーヴハート、安勝・ローゼンクロイツ、藤田・ダンツキッチョウあたり。どの馬も強気に行き過ぎると2着にも来れない可能性が大きいが、まぁ競馬というのはそういうもんだということで。
そこにレース展開を勘案してみる。おそらくシャドウゲイトがハナにいくだろうが追いかける馬はいるか。ダービーはオークスほど緩いペースにならない。スティルインラブやシーザリオがオークスで33秒台をマークしているが、ダービーは例年34秒台後半から35秒台の勝負になる。末脚の切れ味だけでなく、その持久力も要求される。比較的緩いペースしか経験していないディープインパクトがどうなるか、であるが、こればっかりはやってみないとわからない。
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ダービー前日
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続・真夜中の買い物
http://www.rakuten.co.jp/sakusaku/kaiso.html#615932
ついカッとなって注文してしまった。今では反省している。
って、オイ!な、なんだってーーーー!!?
どうにかしてくれキバヤシさん! -
真夜中の買い物
http://www.rakuten.co.jp/sakusaku/488437/488722/#615932
液晶ディスプレイを買いました。4000円ちょっとで17インチの液晶ディスプレイが購入できるようになったのかぁ。きっとインターネッツによる流通コストの削減のおかげですね。厄年なのに、こんなにツイてて大丈夫かな。 -
オークス展望
ぱっと出走表を見た感想。
シーザリオが実力的に抜けてるのは間違いないのだが、そうすんなりいくものかね。祐一氏が春にG1を四つも勝つなんて考えられる?とはいっても、東京2400mなら連は堅いか。スペシャルウィーク産駒がG1、しかもクラシックで圧倒的一番人気に推されるなんて思いもしなかった。
打倒シーザリオの一番手と目されているディアデラノビアは、オークストライアルがそうだったように仕掛けどころが難しい。一瞬の切れ味を生かしきらないといけない。前走は武豊氏のファインプレー。デザーモに乗り替わってどーですか。
エアメサイアについては、はっきり言ってわからない。どうも母であるエアデジャヴーとダブってしようがない。クラシックも善戦どまりという気がする。
ここはやっぱりショウナンパントル。ザッツザプレンティやバブルガムフェローの近親ですよ。東京コースは騎手が直線の長さを過剰に意識するのでスローペースになりやすい。明日のオークスも多分ペースはあがらない。直線の切れ味勝負になればショウナンパントルの出番である。 -
モルモット
火曜日に経済実験に参加した。


