ViennaRSS – The Free and Open Source RSS/Atom Reader for macOS
すっかりRSSリーダーも活用しなくなったし、オンライン型のやつも制限が多かったりするので、OPMLを全部エクスポートしてローカルに置いておくことにした。
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すっかりRSSリーダーも活用しなくなったし、オンライン型のやつも制限が多かったりするので、OPMLを全部エクスポートしてローカルに置いておくことにした。
休暇であった。在宅勤務がアナウンスされた際に、一部の書類を持って帰ってくるのを忘れたため、自転車で取りにいこうかな〜とちょっと考えたけど、出社してる人もいるだろうし、一瞬だけとはいえ社内に人が増えるのもなぁと思い、踏み止まった。なくてもなんとかなるだろう。
今日の夜から週末にかけて天気が荒れるらしいので午後は食糧を買い出し。夕方になってローラーでもやるか、その前にローラー用の自転車の整備でもするか、チェーン洗うか、あ、ついでにリアのシフトケーブルも変えるかとどんどん深みにハマり、ついにローラーはできなかった。
リアのギアチェンジが微妙だな〜とずっと思っていたけど、シフトケーブルが切れかけだっただけっぽい。STIレバーの中でほつれまくり、ハンドルに沿ってアウターケーブルに通してるところもほつれまくりであった。まぁそりゃ8年ほど交換してないしな(おい)。アウターケーブルから古いのを引っ張り出すのも一苦労だった。バーテープを剥がさないといけなくなるし、なかなかの大工事。というか、バーテープも交換したの6年ぐらい前だしな(おい)。ローラーするのにバーテープはいらんだろうと思うので、リアのケーブルだけ交換して、ディレイラーの調整をしたところで終了。まだケーブルの余分なとこは切ってないので細かい調整は後程。明日は朝からRUSAミートアップなのでとりあえずこの状態で参加。
たぶん年明けぐらいに読んでた本。深夜高速バス云々というより、著者の日常生活や旅を綴ったエッセイのような内容。のんびり飲み歩く旅には憧れるがなかなか実行に移せない。あれもこれも詰め込みたくなってしまう。ブルベであちこちの街を一瞬で通過するなど以ての外である。身近なところでいうと、稲田堤のたぬきやに一度も行けなかったことが大変悔やまれる。
年明けぐらいに読んでた……のだろうか。昔からはてなにいるなら知らない人はいないであろうkotorikoさんの本。明治大正期の講談速記本についての本だが、元々kotorikoさんがブログで発信していたのをめちゃくちゃボリュームを増して発行したもの。この本のせいで「豪傑」という言葉を聞いただけでフフッてなってしまうようになった。「豪傑」っていい響きよね。
「舞姫」の主人公をバンカラとアフリカ人がボコボコにする最高の小説の世界が明治に存在したので20万字くらいかけて紹介する本
キャストが豪華すぎた。
The Irishman | Netflix Official Site
The Irishman: In Conversation | Netflix Official Site
実話らしい。作中に出てくるSowetoには南アフリカ出張に行った際に訪問したことがあるが、信号で止まらないように注意されるほど今でも危険な地域なのよね。それだけ格差の暗部が凝縮された場所だということだし、まったく解決もされていないんだな。
Kalushi: The Story of Solomon Mahlangu | Netflix
これも実話らしい。
買うだけ買っておいて積ん読になっていたので、完全に読むべき時期を逸した感があるが、しばらく前、年が明けてから読んだ。これ読むと映像を見直したくなるな。
Number(ナンバー)988「ラグビー日本代表 ベスト8進出の軌跡 突破。」 (Sports Graphic Number(スポーツ・グラフィック ナンバー))
Number 特別増刊「ラグビー日本代表 W杯総集編 桜の結実」 (Sports Graphic Number(スポーツ・グラフィック ナンバー))
Number(ナンバー)993・994「桜の告白。ラグビー日本代表冒険記2019」 (Sports Graphic Number(スポーツ・グラフィック ナンバー))