登場人物が非常に多く、関係性も複雑に絡み合っていたが、最後はそれぞれに区切りがついてうまく終焉を迎えたいいフィナーレだったと思う。第1作では子役だったキャストが10年の時をかけてシリーズと共に成長し、内面の変化にも向き合っているようなストーリーだったのもよかった。最後にダスティンが卒業式のスピーチをするのが最高。そしてマヤホークはもうロッキンロビンと呼ばざるをえない。どれもキャラが立っていてよかったなぁ。
最初から見返しても楽しめそう。名作だ。
登場人物が非常に多く、関係性も複雑に絡み合っていたが、最後はそれぞれに区切りがついてうまく終焉を迎えたいいフィナーレだったと思う。第1作では子役だったキャストが10年の時をかけてシリーズと共に成長し、内面の変化にも向き合っているようなストーリーだったのもよかった。最後にダスティンが卒業式のスピーチをするのが最高。そしてマヤホークはもうロッキンロビンと呼ばざるをえない。どれもキャラが立っていてよかったなぁ。
最初から見返しても楽しめそう。名作だ。
午前中、某所へ書類を提出しに行って、10月以降の活動に一区切りをつけた。まずは一安心。
12月29日から中国の海南島へ行ってきた。無事に1200kmを完走し、今朝成田に着いて、成田エクスプレスで武蔵小杉まで移動し、タクシーで帰宅して即仕事を開始した。この流れはカンボジアから帰ってきた時と全く同じで、香港からのキャセイパシフィックの深夜便である。そういう年末年始と仕事始めであった。中国のことはまた別の記事に。
競馬を見つつ明日からの中国行きの準備をした。空港からタクシーで移動しないといかんので前泊の宿の場所は教えてもらったが、後泊の宿はどこか知らない。後泊の二晩の分の予約がなされているかも不明である。今回はかなり他人任せな旅であるが、まぁなるようになるであろう。なんとかなりますように。
今年はまぁいろいろあった一年でした。来年は環境が変わるので心機一転でやっていきたい。
コスモキュランダが主張したことで大方の想定とは違う展開になったのではなかろうか。ミステリーウェイの単騎逃げにもならず、向こう正面ではメイショウタバルがハナに立つなど、目まぐるしい展開であった。結果、コスモキュランダ以外の先行勢は崩れ、中段からダノンデサイルが伸びてきたところを、後方から追い込んできたミュージアムマイルが差し切ったという形。こういう形の中で前で展開したコスモキュランダとタスティエーラはよくがんばったと思う。こういう展開になるのも中山2500mならではという感じだし、年末のドリームレースとしては本当にいい舞台設定だなと思う。
ザ・ロイヤルファミリーが放送された年の瀬にメイショウタバルのドラマにも期待したいが、宝塚記念と違って今回はマークが厳しくなるはず。ミステリーウェイを行かせて、メイショウタバルが離れた二番手で実質先頭みたいな展開になるのではなかろうか。その後ろで競馬できそうな枠を引いたダノンデサイルが一番展開が向きそう。レガレイラは鞍上との相性が気になるが、少なくとも京都や東京より中山の方が適性は高そうなので大崩れはないと思う。
ミステリーウェイの前走は見事だったけど流石に相手が違うので今回は消し。それだったら斤量に恵まれた(?)とはいえ、ジャパンカップを先頭で駆け抜けたアドマイヤテラを加えたい。ジャスティンパレスのような後方一気組は三着までか。ミュージアムマイルはよくわからん。鞍上は怖いし、有馬記念の中山2500mは距離適性が多少短くても展開一つで浮上することもある舞台だけど今回は消し。
◎ダノンデサイル
○メイショウタバル
▲レガレイラ
△アドマイヤテラ
月曜日から中国に行くのでその準備を始めた。カンボジアもそうだったが、南へ行くので荷物は少なくてよかろう。自転車は今回もパナチタン。EQUILIBRIUM号は年明け以降の復活になりそうである。
年内のToDoリストを全部完了済みにして今年も仕事を納めた。この三ヶ月は来年のことがどうなるかわからず不透明感を抱えて仕事をしていたが、年末にようやく来年の行き先が決まり、一安心で年を越せる。
プー2 あくまのくまさんとじゃあくななかまたち – Netflix
くまのプーさんの著作権が切れたらしく、そのパロディ。これをB級映画と言わずして何をB級と言うのかってレベルのまごうことなきB級映画だった。グロいだけやんけ。人生で三時間弱をこの二作に費やしたと思うと後悔の念しかない。プーさんがパンツをはいていたのは制作陣の理性であろうか。
ウェンズデーに出てくる暖炉の環境映像。なんじゃこりゃ。
井上尚弥も国産名馬もサウジアラビアを目指す 巨額報酬で「聖地」一変 – 日本経済新聞
競馬界、たしかにサウジアラビアの存在感が増してきているのだが、将来手痛い事態にならないといいなと思う。MbS皇太子が実権を握って以降、女性の権利拡大を進めてきたのは事実であるが、一方でジャーナリスト殺害事件など民主主義社会の価値観からは許すことができないこともたくさんやってきているわけで、いつかそれが火種になる気がしてならない。どちらかというとプーチン側の人よね。